私はSEOチェキと言うサービスで、ファイル転送量を見るようにしてます。出来るだけTOPページ軽量化して表示を早くしたい為です。
ところが、ほとんど似たような構成の2サイトにおいて、xwriteと他のテーマでファイル転送量が大きく異なる事がわかりました。
たまたま?と他の構成のサイトもxwriteと他のテーマで比較して、同じ傾向でした。
サイトURLでは、
280kbと940kbと大きな差があります。
素人目には転送量の大きな差はテーマに起因するような気がします。もしそうであれば改善希望ですが、私のxwrite利用の何かミスがあって転送量が3倍になっているとすれば直したいです。
お時間のある時にで良いので、サイトURLをご確認お願い致します。
ご質問いただきありがとうございます。
テーマ起因に関しまして、
CSSの読み込みの最適化、軽量化の余地がございますので、今後のアップデートでも引き続き改善を進めてまりいます。
また、サイト起因に関しまして、外から見える範囲とはなりますが、
有効化しているプラグインの違いについても、一度ご確認いただけますと幸いです。
例えばですが、「Autoptimize」などの高速化プラグインでは、CSSをHTMLの中にまとめて書き込む機能が働き、ファイル転送量が増える結果となる場合がございます。
@ito_h 様
アドバイスありがとうございます。
Autoptimizeの停止により、転送量は他のテーマ利用時と同レベルまで下がりました。
ただ、高速化に必要なプラグインだったのでちょっと困りました。
改めて、Autoptimize無しでの高速化に努力してみます!
早速ご確認いただきありがとうございました。
テーマ側の改善は今後も進めて参りますが、トピックを解決済みとされてますので、ひとまずはクローズとさせていただきます。
また気になる部分がでてきましたら、お手数にはなりますがトピックを立てていただけると幸いです。
今後ともXwriteをよろしくお願いいたします。